プロロロロロ プロロロロ・・・
アレン「もしもし・・・・・・・・・・・え!?」
春季大会が始まる。しょせんは、大脇中。
マックス「よし!試合だぜ!」
カルロス「そういや、アレンどこにいった」
アクア「あ!アレンさんだ!」
アレンはこっちによろよろと歩いてきた。そこに選手は駆け寄る。
ジャンボ「おはようございます」
アレン「・・・・・あぁ・・・・・」
ファントム「どおしたんだよ」
アレンは泣いていた。
アレン「今日の6時ごろ一通の電話が入った・・・・・・・・。・・・トムさんが・・・・トムさんが、交通事故でなくなったんだ・・・・。」
ファントム「え!!!???」
アレン「おれ・・・・。野球やってこれたのはトムさんのおかげなんだ・・・・。だから・・・・・。」
カルロス「そんな・・・・。あんなに元気だったのに・・・。」
ツバサ「でも、今日試合だぜ?棄権するきかよ。」
アレン「・・・・あぁ。」
ツバサはその発言にきれた。アレンを殴った。
ツバサ「なんだよてめぇは。やるきがねぇなら、お前抜きでやる!」
試合が始まった。飛鳥中はすごいメンバーが組み込まれた。
岩坂「おあっと!アレンがでていないぞ!どうゆうことだ!」
大脇中 飛鳥中
1 サード 弱野 ピッチャー アクア
2 セカンド 朝野 キャッチャー カルロス
3 ショート 唐山 サード ファントム
4 ファースト 増子 センター ツバサ
5 キャッチャー 俊則 ファースト マックス
6 レフト 純間 セカンド ワイバ
7 センター 足速居 ショート カオス
8 ライト 星野 レフト レイ
9 ピッチャー ゼロ ライト ジャンボ
アクア「俺ピッチャーできますかね。2年ぶりなんですけど・・・。
ツバサ「仕方ないんだ・・・。お前しか経験者いないんだから。」
マックス「俺たちがアレンを復活させるんだ!恩返しだ!」
(オオオオオオオオオオオィォォォ!!)
こうして、試合が始まった (続く)
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