球場に向かった。三回戦のために・・・・。
しかし・・・球場には、がれきの山。その下には、風の山中が埋まっていたのだ!!!!!
アレン「誰がこんなことを・・・・・・・・。。。」
「俺たちだよ・・・・」
野中「・・・・!!!!に・・・にげろ!」
「我らは、スペースブルー。そして、私が 太陽系の王子 銀河だ!!!」
銀河というのはヘッドフォンにサングラス。
銀河「我々の仲間を一通り説明しよう。
こいつがプルートウ。白めにいかつい目つきが特徴だ。 冥王星の王子だ。
こいつがサターン。でかくてたよれるヤツさ。顔は四角が特徴だ。土星の王子だ。
こいつがアース。地球のやつらに絶望して、俺たちに加わったのさ。地球の王子だ」
アレン「絶望・・・・・。」
銀河「こいつがマーキュリー。ロン毛に口の黒いマスクが特徴だ。水星の王子さ。
こいつがジュピター。結構イケメンだが、鼻が高いのがコンプレックス。木製の王子だ。
こいつがマース。噂の宇宙人だ。けど、姿を変えることができるのさ。火星の王子さ。
こいつがヴィーナス。あくまで女だからな。丸い顔が特徴だ。金星の皇女さ。
こいつがネプチューン。謎とマントに包まれた、闇の男だ。海王星の王子さ。
こいつがユアナラス。ちっちゃいがパワーは強い。天王星の王子だ。
最後にこいつがアポロンだ。熱い心のもち主だ。太陽の王子だ。」
アレン「俺たちと試合デモするのか?」
マーキュリー「そうだ。お前らの試合を見てたぜ。なかなかじゃないか。」
マース「オマエラ、タブンツヨイ。」
レイ「そんなのいいから、風の山中のやつら助けてくれよ。」
銀河「そうだな。おとりになってくれたしな。もう用済みだ」
銀河の手に、すごそうな剣が出てきた。それで大きくきる体制に入った。
銀河「いくぜ・・・・・!!!銀河ソーード!!!」
ツバサ「すごい!!!!すごい風圧だ!!。」
地面や、空気を裂きながら、がれきにぶつかった。がれきは跡形もなく消えた。
アレン「な・・・なぜ風の山中を痛めつけなかった。?」
サターン「痛めつけてやったさ。試合でな」
ツバサ「なんだと!!!」
ジュピター「結構弱かったね。16分という単位で終わられてあげたよ。」
ファントム「16分・・・??!!うそだ!!!そんなのうそ!!!」
ヴィーナス「だったら確かめて御覧なさいよ。その野中ってヤツに・・・。」
ワイバ「野中さん・・。本当ですか。」
野中「・・・・(くそ・・・)ああ・・・(ポロッ)」
野中の目から涙がこぼれた。
アポロン「では、試合しましょうか。」
アレン「俺らは・・・・・・」
カオス「やりませんよね・・・。アレンさん」
アレン「オマエラを倒す!!!!!!」
飛鳥中一同「えぇぇぇえええぇっぇぇぇえぇ!!!??」
銀河「決まりだ。あと10分したら試合開始とイコウか。」
こうして、思わぬアクシデントがおき、白熱の試合が始まるのであった。
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